FOOD

くら寿司でアマビエ恵方巻予約受付!いつまで?あまびえさん巻等7種類で無病息災を祈願

くら寿司・アマビエ恵方巻予約受付販売店舗

回転寿司チェーン「くら寿司」を運営するくら寿司は、たっぷりのアマエビ(甘えび)が入り、アマビエをモチーフにした特製フィルムが付いた「アマビエさん巻」の予約をスタートしました。ほかにも定番の手作り恵方巻など計7種類の恵方巻の予約を1月4日(月)から2月2日(火)まで、全国のくら寿司で受け付けています。「くら寿司・アマビエ恵方巻」の内容・値段・予約方法をチェック!

「くら寿司・アマビエ恵方巻」

4_normal.jpg
1_normal.jpg

 今年の恵方巻は、新型コロナウイルス感染症の終息と開運招福を祈願するため、「アマビエさん巻」が新登場。疫病退散にご利益があると言われる「アマビエ」にかけて、とろっとした食感と濃厚な甘みが広がるアマエビ(甘えび)がたっぷり使用されています。甘えびを人気のえびマヨと混ぜ合わせ、たまごやきゅうりと一緒に巻くことで、大人から子供まで満足できる商品になっています。また、海苔は有明産の高級海苔にこだわり、本来のパリっとした食感と、濃厚な風味が味わえるよう、フィルム入りの海苔で、後巻きできる仕様になっています。「アマビエさん巻」は、特別に「アマビエ」をモチーフにした絵柄のフィルムを使用し、さらに見た目からも楽しめる商品になっています。 

11_large.jpg

その他、いわしを一本使った、名物「まるごといわし巻」や、かにのほぐし身を贅沢に使用した「豪華かに太巻」、定番の「七福巻」なども合わせて販売。「アマビエさん巻」と同様に、海苔を後巻きで楽しむことができます(「まるかぶり細巻」を除く)。 今年は124年ぶりに2月2日(火)が節分です。コロナ終息と一年の健康を祈り、自宅で南南東を向きながら、食べてください。

「くら寿司・アマビエ恵方巻」予約受付期間と受け渡し

予約受付いつからいつまで?

全国店舗で、1 月 4 日(月)から 2 月 2 日(火)まで予約受付。

受け渡し

商品受け渡しは 2 月 2 日(火)。

「くら寿司恵方巻2021年」ラインナップ7種類

4_normal.jpg
1_normal.jpg

アマビエさん巻 350円(税込378円)
(甘えび、えびマヨ、たまご、きゅうり)
<特製フィルム全4種> 
※デザインは、ランダムで提供。

10_normal.jpg

まるごといわし巻 350円(税込378円)
(いわし塩焼き、大葉、梅肉)
数量限定

3_normal.jpg

豪華かに太巻 350円(税込378円)
(かにほぐし身、たまご、きゅうり)

2_normal.jpg

七福巻 230円(税込248円)
(穴子※、おぼろ、えび、かんぴょう、
三つ葉、たまご、椎茸煮)
西日本エリアはうなぎ

5_normal.jpg

たまご巻 230円(税込248円)
(たまご、きゅうり)

6_normal.jpg

えびマヨ巻 230円(税込248円)
(えびマヨ、きゅうり)

8_normal.jpg
9_normal.jpg
7_normal.jpg

まるかぶり細巻 各100円(税込108円)
(鉄火巻、きゅうり巻、納豆巻)

※「税込価格」は消費税 8%で計算。また、一部店舗では価格が異なります。

※「まるかぶり細巻」を除き、いずれもハーフサイズ(約 10 センチ) で、海苔は「“後巻き”の有明産パリパリのり」を使用。「アマビエさん巻」のみ特製デザインのフィルムを使用。

関連記事

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。