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アイカサ、臨海副都心エリアアートプロジェクト「ARTBAY TOKYO」とコラボ。オリジナル傘をゆりかもめ全駅・りんかい線 2駅で300本展開開始!

アイカサアプリ臨海アートプロジェクト

傘のシェアリングサービス「アイカサ」を運営するNature Innovation Groupは、今夏、臨海副都心エリアをアートで彩るプロジェクト「ARTBAY TOKYO」とコラボします。
プロジェクトのロゴマークをデザインした日傘仕様の晴雨兼用オリジナル傘を提供、導入し、熱中症対策を兼ねたアートな取組みを推進。 

ARTBAY TOKYO

ARTBAY TOKYOは、臨海副都心エリアをアートで彩るプロジェクトです。多様な目的をもった人たちが行き交う湾岸エリア。そこは「伝統」と「革新」が共存し文化を発信する多様性の都市、東京の最先端に位置します。この東京のフロンティアで、「ARTBAY TOKYO」は様々なアートプロジェクトを通じ、新しいにぎわいを創出。


運営:アートプロジェクト実行委員会(臨海副都心の地元企業、まちづくり協議会と東京都が連携した組織)
詳細はこちらhttps://artbaytokyo.com/

日傘仕様のオリジナル傘

ARTBAY TOKYOのロゴマークは「プロペラ」をモチーフとし、何かを推進する、駆り立てる要素を表現しています。(制作:野老朝雄氏)デザインの図案にエッジを利かすことで、東京から世界に向け常に新鮮な流れを駆り立てる場を意味しています。 

アイカサ晴雨兼用オリジナル傘「展開エリア」

写真:周遊イメージ

①ゆりかもめ全駅日傘設置

新橋駅
汐留駅
竹橋駅
日の出駅
芝浦ふ頭駅
お台場海浜公園駅
台場駅
東京国際クルーズターミナル駅
テレコムセンター駅
青海駅
東京ビックサイト駅
有明駅
有明テニスの森駅
市場前駅
新豊洲駅
豊洲駅

②りんかい線2駅設置(2020年8月3日〜開始)

国際展示場駅
東京テレポート駅

合計300本
※その他順次設置スポット拡大予定。

傘シェアリングサービス「アイカサ」とは

傘シェアリングサービス「アイカサ」

「アイカサ」は、2018年12月にサービスを開始した、日本初の本格的な傘のシェアリングサービスです。突発的な雨にもビニール傘をわざわざ購入せずに、アイカサを借りて利用し、雨が止んだ際には最寄りの傘スポットに傘を返却することができるのが特徴。現在は、東京駅や新宿駅をはじめとした都内全域と関東、関西、福岡、岡山、愛知などでの展開を合わせて、スポット数約700箇所​。アイカサ公式LINEと公式アプリの登録ユーザー数は合計10万人超えを達成。傘がないことによって移動ができないことや濡れて不快になることを無くし、「雨の日のプラットフォーム」としてのインフラを構築、完全に傘をシェアし使い捨て傘ゼロを実現する社会づくりを目指したアプリです。
https://i-kasa.com/

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