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北海道の廃棄野菜を活用した、エシカル・サスティナブルなクラフトビール『FULL MOON RABBIT』開栓イベント開催

北海道の廃棄野菜を活用したエシカルサスティナブルなクラフトビール

ゆいまーるが展開するクラフトビール事業、
「JUNGLE BREWERY」は、2020年8月29日(土)に第4弾となるオリジナルクラフトビール《FULL MOON RABBIT(フルムーン ラビット)》開栓イベントを開催
します。

今回紹介するのは、クラフトビール FULL MOON RABBIT(フルムーン ラビット)です

「北海道廃棄野菜ビール・フルムーン ラビット」イベント詳細

■日時:8月29日(土)15:30~17:30/18:00~20:00
■場所:ON TAP 江戸東京ビール
東京都江東区千田16−2
https://g.page/brewpub-ontap?share
(東京メトロ半蔵門線/都営新宿線「住吉駅」B1出口より徒歩10分)
■参加人数:1回あたり最大15名
■参加費:3,000円(税込)
■申し込みURL
http://ptix.at/Mc3oWA

「北海道廃棄野菜ビール・フルムーン ラビット」商品紹介

《FULL MOON RABBIT(フルムーン ラビット)》
ABV : 5.5%
Style : Amber Azuki Ale

小豆、ホップ、5種類のモルトを使いこだわりのアンバーエールにしました。
お月見を表現した、濃厚な麦芽の香りがするさわやかな甘みのビールです。

FULL MOON RABBIT(フルムーン ラビット)

新型コロナウイルスの影響で、飲食店の休業や野菜農家の販路がなくなり、困っているという声を聞き、JUNGLE BREWERYは廃棄野菜を使ってビールを作ることしました。

そこで以前オンラインイベントでコラボした北海道の『HOTEL NUPKA』さん(https://www.nupka.jp)から農家さんの紹介で小豆を使用できる事になりました。

また、オーナーの海外の友人で新型コロナウイルスの影響で自国に変えることができなくなり、家族に会えない状況が続いている方もいるそうです。

そこでクラフトビールを通して、より日本を楽しんでもらいたいという想いをこめて、日本の秋を楽しんで頂くビールということで、“お月見”をイメージした「FULL MOON RABBIT(フルムーン ラビット)」と名付けました。
小豆とミルクの味わいが月見団子をイメージさせ、濃厚な麦芽の香りが秋の夜を彩ります。

JUNGLE BREWERY

2019年10月14日(月)のイベントの様子

第1弾の開栓イベントでは約80名が参加しました。
樽と瓶の2種類を提供しました。

JUNGLE BREWERY

JUNGLE BREWERYは「たのしいはツクレル」をモットーに、無類のクラフトビール好きな3人が立ち上げた、クラフトビールに特化した「何でも屋」です。
東京芝浦を拠点として活動中。 HP:http://jungleandbrewery.com

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