PRESS

テレワークブース自宅でも集中空間!組立式小部屋「Room+(ルームプラス)」木材でおしゃれデザイン

テレワークブース自宅組み立て式ルームプラス

株式会社BATONPLUS(バトンプラス)は、自宅リビングにも設置できる組立式小部屋「Room+(ルームプラス)」を、Yahoo!ショッピングを中心としたECサイトにて、2020年8月28日より受注開始予定です。

withコロナ時代の「組み立て式テレワークブース」カラマツ使用

北海道十勝で育った木材「カラマツ」を使用し、側面・背面を囲うことで集中できる空間を実現。デスクは厚みのある天板を用い、広い作業台としての機能性・デザイン性に加えて、木のやわらかな手触りや香りを楽しめます。
新型コロナウイルスの影響により今後もテレワークが常態化することが予想される中で、書斎がなく現在はリビングで勤務しているものの、住まいは変えずにワークスペースを確保したい というニーズは首都圏を中心として非常に高い考えられます。
バトンプラスでは、地元である北海道十勝でとれた木を使用した商品をお客様へ提案することで「まちの持続可能性を実現する」ことを理念としており、今後もお客様ニーズに合った商品展開と地域活性に尽力していくということです。

※写真はイメージです。最終商品は若干サイズが異なります。

商品名Room+
価格181,500円(税込・送料込み)
サイズ(組立時)W1480×D995×H1605

>>BATON+の詳細はこちら https://www.facebook.com/BATONPLUS/

組立式小部屋「Room+(ルームプラス)」商品特長

1.北海道十勝で育った木材「カラマツ」とアイアンフレームを使用した、上質なデザイン
 本格的な木ならではのやわらかな手触りや香りを楽しめる。
2.広い作業スペースを確保(W945×D550)
 PCや書類、小物などを置く広さを十分に確保。高さ調節可能。
3.部屋やインテリアに合わせてアレンジ可能
 部屋の間取りやインテリアに合わせて、入り口の位置を変更可能(下図青枠)。

(上から見た図 単位:mm)

組立式小部屋「Room+(ルームプラス)」開発ストーリー

「東京の会社員が本当に欲しかったもの」 ~北海道×東京の掛け合わせで生まれ実現した商品~
当社は、東京・大阪の企業で働く会社員と北海道十勝郡浦幌町で林業を営む事業者がタッグを組み、副業で起こした会社です。コロナ禍によりテレワークへ移行せざるを得なくなった首都圏在住の会社員の悩みの声がきっかけとなり、商品化が決定。即座に企画製造に関する検討が始まりました。首都圏のニーズに着目しながら、地元の上質な木材を使用した製品化が一気通貫で実現できたのは、当社ならでは。互いの地の利を生かした提案が実現いたしました。

株式会社BATONPLUS

十勝の魅力を発信するブランド 「Living in Tokachi とかちのくらし」誕生

木の新たな価値を提案するBATON+から、木と生活の融合によって「とかち」の魅力を体現したらどうなるかを考え、たどり着いた新ブランド「Living in Tokachi とかちのくらし」。北の大地で豊かに育った安心・安全の木材だけを厳選し、「とかち」の魅力を最大限に引き出すものづくりにこだわりました。

株式会社BATONPLUS

〇Living in Tokachi ~Kitchen~
 ーDIYプレート・カッティングボード

〇Living in Tokachi ~Healing~
 ーキャンドル

ECサイトにて同時発売。

関連記事

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。